Work
【なごみ読者用】カルトナージュ茶箱キット(掛合なし)
¥2,200
「なごみ2025年11月号」に掲載された、カルトナージュで作る茶箱用のキットです。 以下のものが含まれます -茶箱本体を作るための厚紙 17枚(蓋5枚、外箱5枚、内箱5枚、蓋上と底の板1枚ずつ) -布や起毛紙を貼ってパートにして貼り付けるためのケント紙 5枚(内箱の底1枚、横4枚) サイズは利休型に近い茶箱を作るためのサイズです。 出来上がり寸法 外側で(約)21.8×14.6×高さ13.2cm *使う布の厚みによって1cmほど変動が生じます *掛合用の厚紙は含まれません 製作手順、他に必要な材料の寸法などは、なごみ2025年11月号をご覧ください。 通常のワークショップで使用しているものとは、蓋上の厚紙のサイズが異なります (縁の紐をつけない想定) *ゆうパケットまたはクリックポストでお送りします *発送は毎週1回(水または木曜日)です。前週日曜日までのご注文を翌週ご発送させて頂きます。
器据カルトン
¥1,000
器据作成用の厚紙8枚(紙の目の方向が縦のものと横のもの各4枚ずつ)のセットです。 紙の大きさは、14.5cm×20.8cmです。 キット以外に、表面と裏面に貼る紙(壁紙素材など水に強いものがおすすめです)と、 器据をつなぐための紐(150cmほど)が必要です。 制作方法は、 -紙の目(折り曲げたときに曲がりやすい方向)を確認して、同じもの4枚ずつを、表面と裏面としてください -貼る紙を紙の大きさよりも上下左右2cmほどのりしろをとって切っておいてください -厚紙にボンドを貼って、紙を貼ってパーツを作ってください -表面側のパーツと裏面側のパーツを貼り合わせてください -器据の穴が開いている位置に、直径2mmぐらいの穴をあけてください(スくりゆーポンチなどを使ってください) -つなぐためのひもを通して完成させてください -湿気と乾燥で反りやすいので、保管は上に重いものを載せた形にして頂くことをお奨めします となります。 *ゆうパケットまたはクリックポストでお送りします *発送は毎週1回(水または木曜日)です。前週日曜日までのご注文を翌週ご発送させて頂きます。
和敬板カルトン
¥500
和敬板作成用の厚紙2枚(紙の目の方向が縦のものと横のもの各1枚ずつ)のセットです。 紙の大きさは、14.7cm×21.7cmです。 キット以外に、表面と裏面に貼る紙(壁紙素材など水に強いものがおすすめです)が必要です。 制作方法は、 -貼る紙を紙の大きさよりも上下左右2cmほどのりしろをとって切っておいてください -厚紙にボンドを貼って、紙を貼ってパーツを作ってください -表面側のパーツと裏面側のパーツを貼り合わせて完成させてください -湿気と乾燥で反りやすいので、保管は上に重いものを載せた形にして頂くことをお奨めします となります。 *ゆうパケットまたはクリックポストでお送りします *発送は毎週1回(水または木曜日)です。前週日曜日までのご注文を翌週ご発送させて頂きます。
掛合カルトン
¥1,500
写真は紙や布を貼った完成形ですが、掛合のためのカルトンのセットです。 厚紙は全部で6枚。(①丸い穴の開いた底用の厚紙1枚、②横の細い厚紙4枚、③縁の枠1枚) ケント紙は全部で5枚(④裏側に貼る穴の開いたケント紙1枚、⑤横の細いケント紙4枚、)です。 制作手順は、下記となります -①の上下左右に②を立てて貼ります。 -②の上に③を重ねて貼ります -③の縁のところに内側をくりぬいた起毛紙を貼り、内側と縁の裏側に向かって貼ります -②の外周にも起毛紙または布を貼ります -①の上側に起毛紙を貼り、縁の部分を縁から5mm残してくりぬき、放射線状に切れ目を入れて内側に折りこみます -④のケント紙に起毛紙を貼ります。円の部分を4mm残してくりぬき、放射線状に切れ目を入れて内側に折り込みます(A) -(A)のパーツを掛合の底に貼ります -⑤の細いケント紙に起毛紙を貼り、掛合の内側のサイドに貼ります